01 / Philosophy
理念何を大切にするか
ともに考え、手を動かし、挑戦を前に進める。
分からないことを一緒に考え、まずつくって確かめる。試行錯誤で得た知見を持ち寄り、お客様と仲間の挑戦を前に進めます。相手の課題を自分ごととして捉え、チームで取り組む姿勢を大切にします。
About Us
ともに考え、手を動かし、挑戦を前に進める
01 / Philosophy
分からないことを一緒に考え、まずつくって確かめる。試行錯誤で得た知見を持ち寄り、お客様と仲間の挑戦を前に進めます。相手の課題を自分ごととして捉え、チームで取り組む姿勢を大切にします。
02 / Vision
人とロボットがそれぞれの得意を生かし、日々の仕事を支え合う。負担の大きい作業から人を解放し、考えること、つくること、新しい挑戦に向き合える時間を増やしたい。私たちは、その未来を実装と検証の積み重ねで近づけていきます。
03 / Business
このビジョンに向けて、フィジカルAIの自社研究と共同開発に取り組みます。シミュレーション環境の構築、ロボットの学習・制御、動作評価を通じて、仮説を確かめ、課題を見つけます。得た知見を実機を持つ企業と持ち寄り、現場で使えるロボットの実現を目指します。
FUTURE LOCATIONS
福岡では、交流・商談の拠点となる天神のオフィスと、ロボットの動作を間近で見られる実機ラボの整備を構想しています。
TENJIN / OFFICE
商談や採用面談、技術交流、成果の紹介を通じて、次の共同開発につながる接点をつくります。
ROBOTICS LAB
ロボットの開発・評価と、来訪者への実演を行う拠点を計画しています。空港周辺を含めて立地を検討します。
いずれも構想段階です。所在地・開設時期は決定後にお知らせします。現在の拠点は下記の会社概要をご覧ください。
Message
チームゼットが大切にするのは、ともに考え、手を動かし、挑戦を前に進めることです。
私自身、エンジニアとして数多くのプロジェクトに携わる中で、確信したことがあります。それは、どれほど革新的なテクノロジーであっても、それを活かし、社会に実装して価値に変えるのは、結局のところ「人」であり「チーム」であるということです。
昨今、フィジカルAIやロボティクスの進化により、デジタルとリアルの境界は急速に溶け始めています。しかし、この高度な技術を現場に適用し、課題を解決するためには、単なる技術提供に留まらない、泥臭くも熱い「協働」が不可欠です。
私たちは、ROS2やNVIDIA Isaac Simといった最先端技術を武器にしながらも、何より大切にしているのはお客様と「ともにつくる」という姿勢です。ワンチームとしての絆の中から生まれる共創こそが、本当の価値を生む。あなたの挑戦を、私たちの技術と情熱で支えたい。
「人とロボットが協働し、人がもっと挑戦できる社会へ」
このビジョンの実現に向け、私たちは全力を尽くします。
CEO
齊田 裕介
Yusuke Saida
代表取締役
Values
Co-Creation
お客様と共に考え、共につくる。最新技術を掛け合わせ、ビジネスに真の付加価値を生み出すソリューションを提供します。
Teamwork
現場の知識と私たちの技術を持ち寄り、検証する課題と成功条件を共有して開発を進めます。
Passion
テクノロジーへの深い探究心と、お客様の成功を自らの成功と捉える情熱を持って、全力で取り組みます。
Challenge
ROS2、SLAM、Isaac Simなど、フィジカルAI領域の最先端技術に積極的に取り組み、未知の課題にも果敢に挑み続けます。
Company
| 会社名 | 株式会社チームゼット(TEAM Z Inc.) |
|---|---|
| 設立 | 2019年(令和元年)11月11日 |
| 代表取締役 | 齊田裕介 |
| 従業員 | 19名 |
| 本社 | 〒466-0064 愛知県名古屋市昭和区鶴舞一丁目2番32号 STATION Ai |
| 福岡オフィス | 〒812-0018 福岡県福岡市博多区住吉3丁目1-18 福岡芸術センター 407 |
| 展開エリア | 全国(リモート・出張対応) |
| メール | info@team-z.co.jp |
| 事業内容 | フィジカルAIの研究開発・共同開発 ロボットのシミュレーション・学習・制御・動作評価 |
| 所属団体 | 岐阜県中小企業家同友会 |